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SUPER COOL BUCKET RELAY

スーパークールバケツリレーの戯言
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冷え込みの厳しい冬
どうも貞吉です。
また更新滞ってしまいましたが…
しかしなんとか元気ですよー。バケツも元気ですよー(多分)

最近は忍者が徐々にサラリーマンの影に押されつつあり、我ながら危機感を覚える。
「ああはなりたくない」と思った姿に、自分が近づいていないだろうか。
年のせいかな、という都合のよい決まり文句で片づけたくはないものです。

そういえば学生時代に誰かがコピバンで歌っていた、ハイロウズの何かの曲の歌詞で、ガツンときた一節がありました。

「子供のころから 憧れてたものに なれなかったんなら 大人のふりすんな」

無敵のエレキマン?だったかな。
ちゃんと原曲を聞いたこともないんですが、この部分が好きすぎて印象に残っています。

セカンドアルバムに向けて、いざ動き出さんとしています。
そのためにはまず、自分がベースを弾くことから始めねばならぬので
音楽に向かう気持ちを、上げていこうじゃないか。
とりあえずツタヤの更新のお知らせハガキが来てたので、久しぶりにCDでも借りてみようかな。


ちなみに自分が子供のころから憧れていたものは、確か「ピーターパン」や「アンパンマン」だったけど(^^;
まだまだ達成できていないので、つまり「大人のふり」をしてはいけないということで。
と、子供っぽさを正当化してみる。
ピザをシェアするのは邪道
どうも。最近「液だれしない醤油さし」を入手し、ものすごく便利な物だなぁと感動している貞吉です。

バケツ君がメキシコに行ったとかほざいているので、対抗してイタリアに行ってきました。

旅行中はほとんど音楽に触れる機会はなかったです。
行きの飛行機の中では、機内ラジオでくるりの新曲を2回ぐらい聴きました。CDはまだ買ってません。
向こうのお店の中とかでかかっている音楽は英米のロック・ポップスが多かった気がしますね。コールドプレイとか。

唯一聴いた現地の音楽と言えば、バリバリの観光用ですがやはりアコーディオンとカンツォーネでしょうか。

☆P9170208

あまりに有名なので先入観もあると思うんですけど、いざ現地で聴くと、やっぱり風景や雰囲気に、ものすごくぴったりとマッチするものなんだなーと思いました。メロディやリズムのゆったりした感じと、波や船の揺れが合うのだろうか。不思議。
日本における、お琴、三味線、尺八、浜に松の木、着物…みたいなものなんでしょうかね。

きっと「その土地の音楽」というのが世界のどこにもそれぞれ存在していて、それはその土地で暮らす人々の中でいとも自然に生まれてくるものであって、その土地の特色をとてもクリアに反映するものなのではないかと。
今の東京を一番うまく表すのは、どんな音楽だろうか。

関係ないけど、さっきシャッフル再生にしてたらandymoriの曲が流れてきて、曲自体は割と好きだったんですけど、「大丈夫ですよ~ 心配ないですよ~」ていうですます調の歌詞のところでやっぱり、「んむ?」となりました…
ボーカルはつらいよ2012
ゴスペラーズに癒されてるムキコフでございます。

『なんかハイトーンボイス流行ってね?』
と感じる今日この頃なわけで、

流行ってるから嫌だというわけではないのですが、
別の路線もおもしろいかも、と色々思案中。

話は変わるようで、変わらないけど、
ポリシックスのハヤシさんと、ブランキーの浅井さんって、
意外な共通点があると思うんですよ。

噛み砕いて言ってしまえば、
自由でラフなボーカルであること。

ハヤシさんは、もちろんハイトーンも魅力だけど、
人となりが窺えるような自由奔放さこそ、
誰にも真似できない持ち味なんだよね。

浅井さんは、純粋にテクニカルな面も強いけど。

そんな自由なボーカルにあこがれつつも、
俺の目指すべきものはそれじゃないんだなぁと気づいてるよ。

ハイトーーンボイスでも目指すかな。

(ボーカルはつらいよ2012より)
若者のすべて。
タツヤです。

いい歌の定義は人それぞれですが、
私の中でひとつあるのが、
「次に聴きたい曲がなくなってしまう」曲です。


ちょうど今、
フジファブリックの『若者のすべて』を聴き終わり、
無音で歩いています…。。

夏の終わりっていうのは人々の心をけっこう揺さぶると思うんですが、
それをテーマにした曲は意外と少ない気が。

若者のすべては、
夏が終わり切ってないけど「あれ、ちょっと日が短くなった?」
っていう微妙なタイミングなのが非常に素晴らしいですね。


季節を知る人は、世の理を知る人なんでしょう。




一曲しか入ってないアルバムでも作ってみましょか!
ガガンボのパーソナルスペースが過大
貞吉です。

この季節、何かと虫の存在が気になりますよね。
あ、そうでもないですか?そうですか…

まぁ構わず続けますけど、私は今年はあんまり蚊に刺されてないですね。
蚊って減ってるんでしょうか。
先日友人と話していた際には、「最近、ゲリラ豪雨や台風とかでボウフラが流されちゃって無事に一人前の蚊として天寿を全うすることが難しくなっている説」が提唱されました。
一方、「この時期は猛暑が著しいことを蚊も心得ており、秋に入ってから本格的な活動を開始するよう、方針を改めたのではないか」との説も囁かれており、真相は蚊に訊いてみないと分かりませんが…。

ところで、道端で動かなくなってるセミが突如奇声を発しながら激しく動く件、びっくりするので是非やめて欲しい、という話はよく聞きますね。
こないだヤフーの知恵袋に書いてあったんですけど、セミの足が開いている場合は、まだ御存命の可能性が高いそうです。
ちなみに弱って地面に落ちるというよりは、何かのきっかけで一旦平らな場所に仰向けになってしまうと、彼らは自力で起き上がれないらしいですね。
で、暑い中、仰向けでジタバタしているうちに、力尽きてしまうと。
何とも切ないお話でありました。
なので、倒れているセミに会った時の最も親切な対応は、「助け起こしてあげること」だそうです。

それはそうと、先日尾瀬の自然についての特集番組を見てたのですが、尾瀬にはガガンボが大量におり、鳥もカエルもガガンボを食べて生きている。
ガガンボって足長いわりに、本体部分めちゃめちゃ小さいですよね!

人間でああいう人が居たらヤバイだろうなと、思いました。
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